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弥生株式会社において、 平成20年11月11日
3年後を生き残るための「中期経営計画を作れ」セミナーの講師実施
 
中期経営計画の重要性はわかっているけれども、なかなか作れない、 またこれまできちんと作ったことがないという経営者、幹部の方のためのセミナーです。 当然、単に経営計画の重要性を解説するだけのセミナーではありません。 独自の「中期経営計画策定ステップ」にもとづき、 随所にオリジナルの「整理ノート」「作成シート」を使ったワーキングを取り入れ、 順を追って一つずつ 進めていきます。
 
◆【なぜ中期経営計画が必要なのか】
実際の中堅企業の倒産事例、発展事例をみながら、 環境への適応がいかに大切であるかを実感していただきます。 そして、経営計画を可視化する必要があることを理解していただきます。
◆【中期経営計画には経営体質の向上目標が必要】
ここでも実際の事例をもとに、売上や利益の数値目標だけでなく、 経営体質の向上目標を含めることの重要性を理解していただきます。
◆【個別目標を設定する】
営業、商品・サービス、財務、教育の各構造について個別に目標を設定します。 それぞれの目標設定のベースとなる「考え方」を理解していただきます。
◆【個別目標に対応するアクションプランを検討する】
4つの構造別の個別目標に対応するアクションプランを検討し、取捨選択します。 その際、成長を阻害する要因となっている制約条件の排除を考えていきます。
◆【アクションプランをブレイクダウンする】
アクションプランを個別の活動計画まで具体的に設計します。 個別活動計画を考える視点を再確認していただきます。
◆【業務の優先付けを行う】
業務の遂行には必ず緊急度と重要度があります。 ここではアクションプランに優先度と納期を設定します。
 

 
都内中小企業において、平成20年4月
「財務基本研修」「マネージャー研修」 の講師実施
 
商社A社 「財務基本研修」
  • PL、BS、CFの見方、相関関係
  • 財務分析の基本
  • 5分で分かる財務分析手法
  • 与信管理、売掛金管理回収
 
販売B社 「マネージャー研修」
  • マネージャーとは
  • 自分の組織の位置付け、管理職としての役割と行動
  • 現状の自分の組織の位置付け、役割
  • 部下からのエスカレーション、他部署とのリレーション
  • 部門・部署の方針・目標・タスクのブレイクダウンの方法
  • 目標設定の設定方法、業績管理・プロセス管理の方法
 

 
銀行研修社 書籍 金融商品取引法・各種業法に基づく
「金融商品セールス対応話法集」執筆
 
第一章 特定預金
第一節 外貨預金
第二節 デリバティブ預金
 を担当し執筆
 

 
弥生株式会社において、平成19年7月24日
「少人数私募債の活用セミナー」の講師実施
 
  銀行借入とは異なる直接金融の資金調達で、募集金額1億未満、債券引受人5 0名以下の債券です。以前は取締役会の承認を得て行うものでしたので、株式会社 だけのものでしたが、昨年の会社法施行により株式会社でなくてもOKとなりま した。
 その場合、債券者から資金を募り、事業に資金投入していくのですが、債券の 引受者に対する「事業計画」「資金計画」がより一層重要となります。 また、少人数私募債は「縁故際」とも言われ、非常に親しい方が債券者になるケ ースがほとんどです。よって、後からのトラブルがそのまま「人間関係のトラブ ル」に発展しますので、資金調達後に月次決算書を持って説明したり定期的に事 業進捗の説明をするなどの事後フォローが重要となります。
 メリットも多いものです。自治体によっても異なりますが、年利率の何%、上 限いくらなどの利子補給、発行の手続などをコンサルタントに依頼した場合に経 費の一部助成するものがあります。上手に活用することで、一層の事業発展に寄 与することは間違いありません。
 ベンチャー企業や新規事業を行う企業においては、銀行借入に頼らず、会社の 事業計画・今後の事業予測。分析を行う良い機会にもなります。
 

 
弥生株式会社において、平成19年5月21日
「零細、中小企業も直接金融を理解して、上手く、経営に活かしたい!」の講師実施
 
 中小企業の経営者はつねに資金繰りに追われるケースが多いと思います。売り上げが減ってくれば人件費を払うための資金調達・・・。売り上げが上がって調子よくなれば仕入れのための資金調達・・・。そして、資金調達と言えば銀行で資金を融通してもらうしかない・・・。中小企業の資金繰りはこの繰り返しです。  しかし、経営者たるもの、あくせく現場を仕切りながらでも社員のため家族のため、理想は追い求めたいものですね。
 経営者のビジョンと現実の資金繰りをうまく結び付ける資金調達の手段があります。
 それが「直接金融」です。特に零細、中小企業のみなさまには是非、直接金融の仕組みを理解いただき、もっと経営に活用してほしいと思います。  本セミナーでは直接金融の活用を通じた零細中小企業の資金調達の方法から、 上場(株式公開)までの流れを事例を含め、順を追って解説いたします。
 

 
弥生株式会社において、平成19年5月16日「銀行とはこうして付き合え!」
審査ポイントを見抜き、資金調達力を数段アップさせるテクニックの講師実施
 
【セミナー内容】
1.
最近の金融市場や中小企業を取り巻く環境
2.
中小企業に対する融資姿勢と融資商品
3.
自社の銀行評価状況の探り方
4.
銀行からの評価の高め方
5.
具体例
 

 
(財)東京都中小企業振興公社において、平成18年12月8日
「銀行とはこうして 付き合う!〜資金調達・資金繰り強化を図る〜」講師実施
 
 中小企業にとって資金繰りは大きな悩み。銀行融資も厳しくなっている中、日銀のゼロ金利解除で金利負担増となっています。大きなウエートを間接金融であ る銀行融資に頼る中小企業において、現在の金融市場や銀行の融資審査のポイン トを理解することは重要です。「銀行もビジネス」であることを理解し、「銀行からの評価を上げる方法」を財務面、経営面から具体的な事例を交え中小企業がどう銀行取引をしていくべきかを解説します。
 

 

東京商工会議所北支部において、平成18年10月24日
「事業継続・転換の判断セ ミナー」講師実施  

今後の事業継続の方法、転換の方法、廃業の方法、様々な視点から自社の今後の事業の方向性を判断してみてはいかがでしょうか!?
 
@ 事業の継続・発展・継承・再生・廃業の選択
A 事業の継続・発展の取り組みは?
〜継続的な会社存続に必要なこと商品力・営業力・資金繰り
B 事業転換の取り組みは? 〜どのような事業をどのように・・・
C 事業継承の取り組みは? 〜事業継承の計画的な準備と中小企業のM&A
D 事業再生の取り組みは? 〜具体的な再生事例と金融機関交渉
E 事業廃業の取り組みは? 〜廃業・譲渡など廃業時の注意点
 

 
オックススタンダード株式会社において、平成18年10月18日
「銀行審査に習う 与信管理・債権管理の極意!」講師実施
*ヘラクレス公開企業、オックスホールディングス株式会社グループの
オックススタンダード株式会社で講師実施
 
1.
倒産傾向の変化
2.
定量分析と定性分析における管理
*銀行審査に学ぶ与信管理
 
3.
危ない傾向への対応
*銀行審査に学ぶ信用調査方法
 
4.
見えずらい中小企業の与信管理、債権管理
*決算書の信頼性の問題、保全の取り方
 
5.
自社でブラッシュアップする与信管理の棚卸・改善整理
*変化に対応した与信管理とともに、債権管理体制と教育
 
 

 
経営者の為の営業強化セミナー〜売上げを継続的にUPする〜
 
 「効果的な宣伝広告」が営業力の効果になるのでしょうか?「ドブの水でも売る」TOPセールスマ ンの育成・獲得が営業力の強化なのでしょうか?企業の絶対命題は、「継続」です。右肩上がりの売上を継続することが何よりも重要なことで す。一般的に考えられる営業強化は、中小企業にとって資金的にも、人材的にも 一過性のものとなり継続が難しいもの。まず、「商品力」をつける事、その上で自社に合う営業活動、広告宣伝を考える必要があります。  ぜひ、この機会に今一度、自社を見直し、継続的営業を推奨する営業強化セミ ナーにご参加頂ければと思います。
 
セミナー内容
1.
営業力(営業、営業員、広告宣伝、商品力)
2.
商品力(価格妥当性、競争力、組織)
3.
営業考察(優秀な営業員、営業管理職、商店、販売業)
4.
営業スタイル(経営者、営業経験経営者、非営業経験経営者)
5.
売上分析(分析、売上数値、顧客、解析)
6.
営業構築(新規顧客獲得、既存顧客売上拡大)
7.
新規開拓
 

 
東京商工会議所北支部において、平成18年9月7日
「誰でもわかる経済のイロハ」講師実施
 
 今後の景気は?デフレは本当に終ったか?円高にまたなるのか?銀行の金利は上がるのか?原油価格はまだ上がるのか?不動産は底を打ったのか?・・・。  企業を経営する為には、経済を知ることは必要不可欠。現在、経済は難しい局面を迎えている。完全な経済予測は、無理としても、経営者として経営指標を持つことが、企業経営にいかに重要なことか・・・。この難解と思われる経済の仕組みを読み解く為の経済基礎セミナーになる。
 

 
東京商工会議所江東支部において、平成18年4月4日
「資金繰り強化セミナー」講師実施
 
セミナー内容
  • なぜ、中小企業に融資が延びないのか?
  • 中小企業の資金調達
    従来の銀行融資「間接金融」と増資等「直接金融」
  • 資金繰りに窮したら、「リスケジュール」も選択肢?
    具体的な準備と交渉方法
  • 新たな資金調達「少人数私募債」とは?
    具体的な準備と交渉方法
  • 銀行取引における評価アップ方法を考察する
    資金繰り表をキチンと作成・銀行に臨む取引とは?
     

     
    東京都江東歯科技工士会において、平成18年3月18日
    「経済を知る〜経済と我々の生活との関わり〜」講師実施
     
    aster-netストラテジストが経済(金利・為替・株価・物価)の基礎から現状、政策そして我々の生活との関わりについて詳しく解説。
     

     
    東京商工会議所江東支部において、平成18年2月17日
    「景気の見通しと株価の行方」講師実施
     
    aster-netストラテジストが経済、金融政策の現状と景気ウオッチ調査から今後の景気と株価について講演。アメリカ国債、NYダウ、Wti価格にも注目し、今年の景気と株価を大胆に予測。
     

     
    習志野商工会議所において、平成17年11月11日
    「これで全て解決!資金繰りにも う悩まないセミナー」講師実施
     
    経営コンサルテーションの立場で、現在の金融市場、不動産市場、金融機関動向 から中小企業がどのように金融機関と取引し、資金繰りに困らないようにするか? を解説。中小企業庁の経営革新支援法、私募債、中小企業のM&Aについても事 例を踏まえ解説。
     

     
    東京商工会議所江東支部において、平成17年6月23日
    「中小企業のための事業継承セミナー」講師実施
     
    経営コンサルテーションの立場から、事業継承の手順や考え方を講義。あわせて、最近中小企業においても関心の高くなっているM&Aについて説明。自社の事例を踏まえ、オプションバリューについても解説。税理士、公認会計士などの税務面とは異なる、経営面からのアプローチを解説。
     

     
    日刊現代2002・5・1 特集「中古パソコンでも問題なし」
    にaster-netカウンセラー の星氏インタビュー掲載
     

    パソコンは欲しいが、必ずしも新品にこだわらない、という人が増えてきている。最低限必要の機能さえあればいい人にとって、新製品は高過ぎるというわけだ。そんな人が目を向けているのが中古パソコン。いまや市場も成熟しつつあり、 中古だからといって危ないことはないのか。調べてみた。

    「これから発売される夏の新製品は値上がりが確実です。春の商品に比べて1・2 割は上がる」(IT事情に詳しいエモーショナルサポートの星武志さん)

     他、中古パソコンの目安のスペックを提供

     

     
    日刊現代 2002・1・16 「パソコン+テレビ融合の新常識」
    (ハードディスク にプールして、好きなときに素早く呼び出しマルチに楽しむ時代に)
    にaster-net カウンセラーの星氏のインタビューが掲載
     
     パソコンの高性能化の中、パソコンでテレビを見たり録画したりするのが当たり前になってきているというが、本当だろうか。

     「実は、数年前にもTVパソコンと銘打った機種が発売されたことがある。当時はディスプレーにTVチューナーを内蔵してパソコンとして使わないときにT Vとして使える程度だったので結局はヒットしなかった。これに対し、昨年から登場し始めたものは、パソコン使用と同時にTVを見ることことができるだけでなく、録画や編集も可能になった。苦手な人が多い録画予約の方法もビデオより簡単。リモコン付きの機種もあるので家電感覚で使える。というより、パソコン はもはや家電なのかもしれませんね」(IT家電に詳しい経営コンサルタント星 武志さん)
     

     
    小学館の「DIME」2002・1・1ニッポンの生活変革カレンダーに
    aster-netカウンセラーの星氏のインタビューが掲載
     

    ・ペイオフ解禁 銀行破綻の場合の預金保護が1000万円までに限定。銀行選びは慎重に。
    :「最も手軽なものは、銀行の店頭で無料でもらえるディスクロージャー誌に目 を通すこと。銀行の経営内容について書かれた冊子です」

    ・金融機関の再編がさらに進行
    :「ワン・ストップサービスについては、法的な整備も必要なためすぐには難し い。むしろ、ネット上で同じことを行なうアグリゲーション(情報集約)・サー ビスに期待したい。1つのID、パスワードを使ってあらゆる金融サービスにアク セスできるシステム。2002年中には実現するでしょう」

     

    不動産受験新報 9月号 <住宅新報社>より
    情報処理技術を生かす!「相談の間口は広く、専門性は高く」(P30)
    aster-netカウンセラーの星氏のインタビューが掲載
     
     IT(情報処理)関連知識という意味で考えるほうが良いでしょう。今やITはビジネスにかかわる人にとっては避けて通れない基礎教養になりつつあります。
     「間口は広く、専門性は高く」というのが資格者の理想的なありかたの一つである。資格者ならばまずは、その専門分野を磨くことは当然。今後は、そこにプラスアルファの得意分野も持つことが必要です。競争が激しくなるなかでの差別化戦略です。(本文抜粋)
     

    金融バトルロワイヤル 実業之日本社 (P44)
     
     金融情報提供を行う(株)アスタリスクの星武志氏は、「各銀行のパンフレットを集めたり、ホームページを見比べれるのは効率的でない。表記がばらばらでわかりにくい。ポイントサービスにしても月額手数料がかかるのか、どういう条件を満たすと振込み手数料が割り引かれるのかさえもよく読み込まなければわからない。その点、マネー誌やネット上の中立的立場な金融情報サイトならば中立的な金融情報サイトならば一覧表で比較できる」という。(インタビュー抜粋)
     

    不動産受験新報 7月号 <住宅新報社>より
    特集 資格開業決断のとき「背中を押されて踏み切る」
    ○当たり前の開業準備が必要 (P58〜P59)
    「資格開業イコール安定ではありません。資格開業においても通常の事業における開業と同じ心構えが必要です」横浜市で(株)アスタリスクを経営する星武志さんの意見だ。有資格者によるインターネット上での相談業務がaster-net。同社のサイト(http://www.aster-net.com/)には、公認会計士、行政書士、社労士、宅建主任者、 中小企業診断士、FPなど数十名の有資格者がカウンセラーとして登録がなされている。
    星さんの主たる業務が経営コンサルティングゆえに、資格者の開業に携わることも多く、有資格者事務所の内情にも詳しい。(本文より)。
     

     
    保険毎日新聞 <損保版>(平成13年5月23日)にaster-netが掲載
    アスタリスクのよろず金融相談室
    サイト上で質の高い情報を提供
     
    保険毎日新聞 (平成13年5月18日)にaster-netが掲載
    アスタリスクのよろず金融相談室
    サイト上で質の高い情報を提供
     
     顧客第一のコールセンターも設立
     昨年1月からサイト上で保険を含む幅広い金融情報を紹介している(株)アスタリスク(神奈川県横浜市 星武志社長 http://www.aster-net.com/)のよろず金融相談室が好評だ。
     ネットカウンセラー27人が対応し、常時50〜60名の顧客にカウンセリングを受けている。また、同社の提供するサイバーコンサルティングシステム(aster-net system)は、企業に対して「ユーザからの問合せやクレーム処理を簡単且つ効率良く行う画期的なシステム」として有効だという。
     同社は、業務拡大に伴い4月2日に新会社エモ-ショナルサポート(http://www.emo-support.com/)を設立、7月からベンチャー・リンクの関連会社であるベンチャー・リンクコミュニケーションズのB-mates事業を引継ぎ運営を開始する。企業に対して顧客第一に考えたサポートセンターシステムの提供などを行う。
     新会社では、従来のコールセンター業界の「つながらない」「対応が悪い」といった問題をコールバック予約や教育されたコンサルティングスタッフが親切に対応することで改善する。
     

     
    WWWイエローページVol.10(エーアイ出版株式会社)
    マネーコーナー(アクセス番号1128)にaster-netが掲載
    専門家によるアドバイスがうれしい aster-net 
    http://www.aster-net.com/
     
     
     公認会計士やFPなどの専門家が、お金に関する相談に乗ってくれる。 「金融相談室」から申し込むと相談内容に応じて適切なカウンセラーを紹介。1回目のカウンセリングは無料。プライバシーの保護にも注意を払っている(P195) 。
     

     
     不動産受験新報 1月号 <住宅新報社>より
     特集 資格開業の人脈づくり「退職後の人づき合い」
     ○人脈はつくるよりも維持が大変 (P33〜P34)
     
     資格者事情に詳しい星武志さんは、人脈の生かし方について、退職前からの準備の大切さを指摘。社内の人脈作りだけでなく、社外の人脈作りについて実体験を元に語る。ホームページやメールマガジンの活用における効果的な手法を指南する。
      星さん自身も aster-net というサイトで会計士、行政書士、社労士、宅建主任者、 中小企業診断士、FPなどさまざまな資格者を登録して、インターネット上で各種の相談を受付けるサービスを行っている(本文から)。
     

     
     不動産受験新報 12月号 <住宅新報社>より
     特集 資格ビジネスの七つ道具
     ○ホームページ作成の留意点 (P27)
     
     星さんは、証券会社や出版社など一般企業のほか、資格者のホームページ制作も多く手掛けている。「ホームページというのはただ作れば良いというものではない。業種 にあった作り方というのがある。資格者の場合、まず、どんな目的で作りたいのかを明確にすることが大切です」。「たとえば、司法書士や行政書士というのが、どんな仕事をしているのか知らずに作るのと、業務内容を熟知している制作会社とでは出来あがりに雲泥の差があります」。  
      星さんは、自ら aster-net http://www.aster-net.com/ というホームページを 運営している。会計士、行政書士、社労士、宅建主任者、中小企業診断士、FPなどさまざま な 相談にのるサイトである。日常的に資格者に接しており、かつ星さんも宅建主任者の資格 を持っている。資格業務に造詣が深いがゆえに、星さんの制作した資格者のホームページ は評判が良い(本文から)。
     

     
     日経ネットトレーディング2000 Vol.2より
     続々登場、ネットで資産運用指南
     
     金融コンサルティング会社FPプラネット、ソフトバンクグループのイー・アドバイザー、パソナの401KNETと並んで、aster-netの「よろず金融相談室」が紹介されました。「よろず金融相談室」は、バーチャルなコンサルティングルームのようなつくり。資産運用、税務相談など様々な分野の専門家がリストアップされている。画面に質問が表示され、その回答を入力していく形でコンサルティングが進む。(本文より)
      実際にコンサルティングルームが表示されています。他の資産運用相談サイトとのサービス比較の一覧もあります(料金は、パソナを除き有料。メールでの相談サービスが中心でSSLでセキュリティに考慮したシステムは、当サイトのみのようです)。
     

     FPジャーナル4月号(日本ファイナンシャルプランナーズ協会)より
     ネット金融相談所を開設 FP、公認会計士らが対応
     
     金融コンサルティング会社のアスタリスク(本社・横浜市緑区、代表 星武志氏)は、インターネットを使って資産運用やローンなどに関する相談業務を開始した。ホームページ(http://www.aster-net.com/)に「よろず金融相談室」を開設したもので、FPや公認会計士、社会保険労務士、不動産コンサルタントらの専門家が中立的な立場で個別に回答する。
      「よろず金融相談所」で1,200字以内で相談や悩みを書き込むと、7日以内にネットで回答する仕組み。1回あたりの基本料金は、3,000円だが相談内容や時間によって3段階の料金設定で対応する。
     中小企業の資金調達相談などにも応じることにしており、初年度は2000万円の売上を見込んでいる。
     

     
     不動産受験新報 H12/3月号 <住宅新報社>より
     ○顧客の不満が新規ビジネスを生む
     
     宅建主任者の資格を生かして星武志さん(32歳)は、独自のアイデアで宅建業に挑む。
     星さんが経営する(株)アスタリスク(http://www.aster-net.com/)は、金融に関するコンサルティングと情報提供を主たる業務としている。いわゆるファイナンシャル・プラン(FP)会社ともいえるが、それだけではない。
     (中略)
      賃貸人サイトに立った不動産コミュニティサイトを立ち上げる。「特にマンション等の賃借人からの不満の声。端的にいえば「不動産屋さんは不親切」だと。特に20〜30代の女性からのものが多いんです」
      一般に賃貸契約の場合、契約が済めば次の更新時まで仲介業者から賃貸人に連絡が入ることはない。賃貸人にとっては、現状に不満があっても、業者や家主に言い出しづらい。
      「賃貸人の要望が高くなっていることに、業者が対応しきれていないんです」そこで、徹底的に賃貸人サイドに立った不動産仲介業を思い立った。顧客は、現在の賃貸物件に満足しておらず、2年間の更新時に転居するケースが多い。
      そこで、あらかじめ希望物件の条件を登録しておけば、定期的に電子メールで物件情報を提供する。契約の前後を問わず、顧客からの要望を聞くためのカウンセリングに力を入れる。同時に、顧客の中心が若い女性ということもあり、インテリアやキッチン用品の販売なども手がけていくという。
      (以下、抜粋)
     

     
     日経産業新聞 (H12/1/24) 記事より
     
     金融コンサルティングのアスタリスク(横浜市、星武志社長、tel 045-984-4947、URL http://www.aster-net.com/)は3月、インターネットを使って資金運用やローンなどに関する相談業務を始める。公認会計士などの専門家が中立的な立場から個別に回答する。1回当たりの基本料金を3000円に抑えることで、手軽な相談を望む個人の需要を掘り起こす。
      ホームページに「よろず金融相談室」を開設し、掲示板に1200字以内で書き込んでもらう。回答するのは会計士やファイナンシャルプランナー、社会保険労務士、不動産コンサルタントら社外の協力スタッフ8人。7日以内にネット上で回答する。

     
    aster-netに関するニュースです。
     
    東京商工会議所江東支部において、平成18年4月4日
    「資金繰り強化セミナー」講師実施
    セミナー内容
  • なぜ、中小企業に融資が延びないのか?
  • 中小企業の資金調達
    従来の銀行融資「間接金融」と増資等「直接金融」
  • 資金繰りに窮したら、「リスケジュール」も選択肢?
    具体的な準備と交渉方法
  • 新たな資金調達「少人数私募債」とは?
    具体的な準備と交渉方法
  • 銀行取引における評価アップ方法を考察する
    資金繰り表をキチンと作成・銀行に臨む取引とは?
     

     
    東京都江東歯科技工士会において、平成18年3月18日
    「経済を知る〜経済と我々の生活との関わり〜」講師実施
     
    aster-netストラテジストが経済(金利・為替・株価・物価)の基礎から現状、政策そして我々の生活との関わりについて詳しく解説。
     

     
    東京商工会議所江東支部において、平成18年2月17日
    「景気の見通しと株価の行方」講師実施
     
    aster-netストラテジストが経済、金融政策の現状と景気ウオッチ調査から今後の景気と株価について講演。アメリカ国債、NYダウ、Wti価格にも注目し、今年の景気と株価を大胆に予測。
     

     
    習志野商工会議所において、平成17年11月11日
    「これで全て解決!資金繰りにも う悩まないセミナー」講師実施
     
    経営コンサルテーションの立場で、現在の金融市場、不動産市場、金融機関動向 から中小企業がどのように金融機関と取引し、資金繰りに困らないようにするか? を解説。中小企業庁の経営革新支援法、私募債、中小企業のM&Aについても事 例を踏まえ解説。
     

     
    東京商工会議所江東支部において、平成17年6月23日
    「中小企業のための事業継承セミナー」講師実施
     
    経営コンサルテーションの立場から、事業継承の手順や考え方を講義。あわせて、最近中小企業においても関心の高くなっているM&Aについて説明。自社の事例を踏まえ、オプションバリューについても解説。税理士、公認会計士などの税務面とは異なる、経営面からのアプローチを解説。
     

     
    日刊現代2002・5・1 特集「中古パソコンでも問題なし」
    にaster-netカウンセラー の星氏インタビュー掲載
     

    パソコンは欲しいが、必ずしも新品にこだわらない、という人が増えてきている。最低限必要の機能さえあればいい人にとって、新製品は高過ぎるというわけだ。そんな人が目を向けているのが中古パソコン。いまや市場も成熟しつつあり、 中古だからといって危ないことはないのか。調べてみた。

    「これから発売される夏の新製品は値上がりが確実です。春の商品に比べて1・2 割は上がる」(IT事情に詳しいエモーショナルサポートの星武志さん)

     他、中古パソコンの目安のスペックを提供

     

     
    日刊現代 2002・1・16 「パソコン+テレビ融合の新常識」
    (ハードディスク にプールして、好きなときに素早く呼び出しマルチに楽しむ時代に)
    にaster-net カウンセラーの星氏のインタビューが掲載
     
     パソコンの高性能化の中、パソコンでテレビを見たり録画したりするのが当たり前になってきているというが、本当だろうか。

     「実は、数年前にもTVパソコンと銘打った機種が発売されたことがある。当時はディスプレーにTVチューナーを内蔵してパソコンとして使わないときにT Vとして使える程度だったので結局はヒットしなかった。これに対し、昨年から登場し始めたものは、パソコン使用と同時にTVを見ることことができるだけでなく、録画や編集も可能になった。苦手な人が多い録画予約の方法もビデオより簡単。リモコン付きの機種もあるので家電感覚で使える。というより、パソコン はもはや家電なのかもしれませんね」(IT家電に詳しい経営コンサルタント星 武志さん)
     

     
    小学館の「DIME」2002・1・1ニッポンの生活変革カレンダーに
    aster-netカウンセラーの星氏のインタビューが掲載
     

    ・ペイオフ解禁 銀行破綻の場合の預金保護が1000万円までに限定。銀行選びは慎重に。
    :「最も手軽なものは、銀行の店頭で無料でもらえるディスクロージャー誌に目 を通すこと。銀行の経営内容について書かれた冊子です」

    ・金融機関の再編がさらに進行
    :「ワン・ストップサービスについては、法的な整備も必要なためすぐには難し い。むしろ、ネット上で同じことを行なうアグリゲーション(情報集約)・サー ビスに期待したい。1つのID、パスワードを使ってあらゆる金融サービスにアク セスできるシステム。2002年中には実現するでしょう」

     

    不動産受験新報 9月号 <住宅新報社>より
    情報処理技術を生かす!「相談の間口は広く、専門性は高く」(P30)
    aster-netカウンセラーの星氏のインタビューが掲載
     
     IT(情報処理)関連知識という意味で考えるほうが良いでしょう。今やITはビジネスにかかわる人にとっては避けて通れない基礎教養になりつつあります。
     「間口は広く、専門性は高く」というのが資格者の理想的なありかたの一つである。資格者ならばまずは、その専門分野を磨くことは当然。今後は、そこにプラスアルファの得意分野も持つことが必要です。競争が激しくなるなかでの差別化戦略です。(本文抜粋)
     

    金融バトルロワイヤル 実業之日本社 (P44)
     
     金融情報提供を行う(株)アスタリスクの星武志氏は、「各銀行のパンフレットを集めたり、ホームページを見比べれるのは効率的でない。表記がばらばらでわかりにくい。ポイントサービスにしても月額手数料がかかるのか、どういう条件を満たすと振込み手数料が割り引かれるのかさえもよく読み込まなければわからない。その点、マネー誌やネット上の中立的立場な金融情報サイトならば中立的な金融情報サイトならば一覧表で比較できる」という。(インタビュー抜粋)
     

    不動産受験新報 7月号 <住宅新報社>より
    特集 資格開業決断のとき「背中を押されて踏み切る」
    ○当たり前の開業準備が必要 (P58〜P59)
    「資格開業イコール安定ではありません。資格開業においても通常の事業における開業と同じ心構えが必要です」横浜市で(株)アスタリスクを経営する星武志さんの意見だ。有資格者によるインターネット上での相談業務がaster-net。同社のサイト(http://www.aster-net.com/)には、公認会計士、行政書士、社労士、宅建主任者、 中小企業診断士、FPなど数十名の有資格者がカウンセラーとして登録がなされている。
    星さんの主たる業務が経営コンサルティングゆえに、資格者の開業に携わることも多く、有資格者事務所の内情にも詳しい。(本文より)。
     

     
    保険毎日新聞 <損保版>(平成13年5月23日)にaster-netが掲載
    アスタリスクのよろず金融相談室
    サイト上で質の高い情報を提供
     
    保険毎日新聞 (平成13年5月18日)にaster-netが掲載
    アスタリスクのよろず金融相談室
    サイト上で質の高い情報を提供
     
     顧客第一のコールセンターも設立
     昨年1月からサイト上で保険を含む幅広い金融情報を紹介している(株)アスタリスク(神奈川県横浜市 星武志社長 http://www.aster-net.com/)のよろず金融相談室が好評だ。
     ネットカウンセラー27人が対応し、常時50〜60名の顧客にカウンセリングを受けている。また、同社の提供するサイバーコンサルティングシステム(aster-net system)は、企業に対して「ユーザからの問合せやクレーム処理を簡単且つ効率良く行う画期的なシステム」として有効だという。
     同社は、業務拡大に伴い4月2日に新会社エモ-ショナルサポート(http://www.emo-support.com/)を設立、7月からベンチャー・リンクの関連会社であるベンチャー・リンクコミュニケーションズのB-mates事業を引継ぎ運営を開始する。企業に対して顧客第一に考えたサポートセンターシステムの提供などを行う。
     新会社では、従来のコールセンター業界の「つながらない」「対応が悪い」といった問題をコールバック予約や教育されたコンサルティングスタッフが親切に対応することで改善する。
     

     
    WWWイエローページVol.10(エーアイ出版株式会社)
    マネーコーナー(アクセス番号1128)にaster-netが掲載
    専門家によるアドバイスがうれしい aster-net 
    http://www.aster-net.com/
     
     
     公認会計士やFPなどの専門家が、お金に関する相談に乗ってくれる。 「金融相談室」から申し込むと相談内容に応じて適切なカウンセラーを紹介。1回目のカウンセリングは無料。プライバシーの保護にも注意を払っている(P195) 。
     

     
     不動産受験新報 1月号 <住宅新報社>より
     特集 資格開業の人脈づくり「退職後の人づき合い」
     ○人脈はつくるよりも維持が大変 (P33〜P34)
     
     資格者事情に詳しい星武志さんは、人脈の生かし方について、退職前からの準備の大切さを指摘。社内の人脈作りだけでなく、社外の人脈作りについて実体験を元に語る。ホームページやメールマガジンの活用における効果的な手法を指南する。
      星さん自身も aster-net というサイトで会計士、行政書士、社労士、宅建主任者、 中小企業診断士、FPなどさまざまな資格者を登録して、インターネット上で各種の相談を受付けるサービスを行っている(本文から)。
     

     
     不動産受験新報 12月号 <住宅新報社>より
     特集 資格ビジネスの七つ道具
     ○ホームページ作成の留意点 (P27)
     
     星さんは、証券会社や出版社など一般企業のほか、資格者のホームページ制作も多く手掛けている。「ホームページというのはただ作れば良いというものではない。業種 にあった作り方というのがある。資格者の場合、まず、どんな目的で作りたいのかを明確にすることが大切です」。「たとえば、司法書士や行政書士というのが、どんな仕事をしているのか知らずに作るのと、業務内容を熟知している制作会社とでは出来あがりに雲泥の差があります」。  
      星さんは、自ら aster-net http://www.aster-net.com/ というホームページを 運営している。会計士、行政書士、社労士、宅建主任者、中小企業診断士、FPなどさまざま な 相談にのるサイトである。日常的に資格者に接しており、かつ星さんも宅建主任者の資格 を持っている。資格業務に造詣が深いがゆえに、星さんの制作した資格者のホームページ は評判が良い(本文から)。
     

     
     日経ネットトレーディング2000 Vol.2より
     続々登場、ネットで資産運用指南
     
     金融コンサルティング会社FPプラネット、ソフトバンクグループのイー・アドバイザー、パソナの401KNETと並んで、aster-netの「よろず金融相談室」が紹介されました。「よろず金融相談室」は、バーチャルなコンサルティングルームのようなつくり。資産運用、税務相談など様々な分野の専門家がリストアップされている。画面に質問が表示され、その回答を入力していく形でコンサルティングが進む。(本文より)
      実際にコンサルティングルームが表示されています。他の資産運用相談サイトとのサービス比較の一覧もあります(料金は、パソナを除き有料。メールでの相談サービスが中心でSSLでセキュリティに考慮したシステムは、当サイトのみのようです)。
     

     FPジャーナル4月号(日本ファイナンシャルプランナーズ協会)より
     ネット金融相談所を開設 FP、公認会計士らが対応
     
     金融コンサルティング会社のアスタリスク(本社・横浜市緑区、代表 星武志氏)は、インターネットを使って資産運用やローンなどに関する相談業務を開始した。ホームページ(http://www.aster-net.com/)に「よろず金融相談室」を開設したもので、FPや公認会計士、社会保険労務士、不動産コンサルタントらの専門家が中立的な立場で個別に回答する。
      「よろず金融相談所」で1,200字以内で相談や悩みを書き込むと、7日以内にネットで回答する仕組み。1回あたりの基本料金は、3,000円だが相談内容や時間によって3段階の料金設定で対応する。
     中小企業の資金調達相談などにも応じることにしており、初年度は2000万円の売上を見込んでいる。
     

     
     不動産受験新報 H12/3月号 <住宅新報社>より
     ○顧客の不満が新規ビジネスを生む
     
     宅建主任者の資格を生かして星武志さん(32歳)は、独自のアイデアで宅建業に挑む。
     星さんが経営する(株)アスタリスク(http://www.aster-net.com/)は、金融に関するコンサルティングと情報提供を主たる業務としている。いわゆるファイナンシャル・プラン(FP)会社ともいえるが、それだけではない。
     (中略)
      賃貸人サイトに立った不動産コミュニティサイトを立ち上げる。「特にマンション等の賃借人からの不満の声。端的にいえば「不動産屋さんは不親切」だと。特に20〜30代の女性からのものが多いんです」
      一般に賃貸契約の場合、契約が済めば次の更新時まで仲介業者から賃貸人に連絡が入ることはない。賃貸人にとっては、現状に不満があっても、業者や家主に言い出しづらい。
      「賃貸人の要望が高くなっていることに、業者が対応しきれていないんです」そこで、徹底的に賃貸人サイドに立った不動産仲介業を思い立った。顧客は、現在の賃貸物件に満足しておらず、2年間の更新時に転居するケースが多い。
      そこで、あらかじめ希望物件の条件を登録しておけば、定期的に電子メールで物件情報を提供する。契約の前後を問わず、顧客からの要望を聞くためのカウンセリングに力を入れる。同時に、顧客の中心が若い女性ということもあり、インテリアやキッチン用品の販売なども手がけていくという。
      (以下、抜粋)
     

     
     日経産業新聞 (H12/1/24) 記事より
     
     金融コンサルティングのアスタリスク(横浜市、星武志社長、tel 045-984-4947、URL http://www.aster-net.com/)は3月、インターネットを使って資金運用やローンなどに関する相談業務を始める。公認会計士などの専門家が中立的な立場から個別に回答する。1回当たりの基本料金を3000円に抑えることで、手軽な相談を望む個人の需要を掘り起こす。
      ホームページに「よろず金融相談室」を開設し、掲示板に1200字以内で書き込んでもらう。回答するのは会計士やファイナンシャルプランナー、社会保険労務士、不動産コンサルタントら社外の協力スタッフ8人。7日以内にネット上で回答する。

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